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キャブを取り付けしばらくは、エアフロを付けていたがあまりにも不細工
しかし燃料ポンプのスイッチが内臓されているので、外してしまうとポン
プが作動しない。


DSCN0044_01.jpg

キャブの手前にレギュレーターを取り付け、燃圧を十分の一に落としてある。
エアフロを取り外すには、ダイアグノシスで短絡させる。だいあなんとかって
なんや? さっぱりわからん?

DSCN0048_01.jpg


エンジン内を色々見てたら、エアクリの近くにDIAなんとか? 黒いBOXを
見つけた。 あれひょっとしてこれ?

短絡した後、エアフロを外しエンジンをかけしばらくアイドリング状態。
5分たってもエンジン止まらない。ヤッターー成功

これでタコアシの上の邪魔なエアークリーナーを取り除くことができる。
エンジンの右側がスッキリしました。


DSCN0039_01.jpg

キャブにしてからエンジンが、けっこう横揺れする。 エンジンマウントが終わ
ってる感じ。それで交換したのですが、それでも効果なし。

エンジンの横揺れを抑えて、ミッションを入りやすくするパーツがあるらしい
エンジンダンパーだっけ忘れた。これがけっこう高価である。

色々、調べたらモンキーのダンパーがいいらしい。 スクーターあたりのダンパー
でも良さそうですが、エンジンの熱でオイルが漏れるらしい。

Lアングルを使って自作しました。 効果がありました。

しばらくキャブ車に乗っていたのですが、夏の終わりに急にエンジン不調
アイドリングが安定しません。




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